4月のアトリエ・小野敬司「写真記録」展

                                                       

  小野君が笑っているような、いないような顔で、

 「やりますよ!」

  と言ってから、二年程経ったでしょうか。

 その間に展示室も少し広くなりました。
  
 そして「やりました!」

                                
 
 

 

 

 

 小野君が今まで在ったほとんどが、作品や仕事の中に感じられました。

すっきりした表現の中に苦しみや孤独が、丁寧な仕事の中に、作る事への真摯な

思いが、詰まっているように思いました。

就職難民で最高経営責任者の小野君、これからもよい仕事を!

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Tags:

 
 
 

コメントは受け付けていません。